ハナヘナ取扱店・DOS商品取扱店・個室でマンツーマン施術美容室

美容室の倒産件数が過去最多!?

2018/12/23
 
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ヘアーサロンFellowの責任者で このブログの管理者です

どう~もです 😛

 

 

ご来店されるお客様で

DOS商品・ハナヘナ商品

その他商品を購入予定の方は

予約時に

教えて頂けると助かります

規模の小さい店ですので

色々な商品が

頻繁に 欠品しています。

ご協力を

よろしくお願いします(笑)

 

 

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今日は 最近気になった

ネット記事について

自論を書いていきます(笑)

 

↓気になったネット記事

過当競争により美容室の倒産が過去10年で最多に迫る勢い

 

↓記事から抜粋

2018年1-11月に全国で発生した

美容室の倒産は86件に達し

年間では過去10年で

最多になる可能性が高くなった。

 

2017年の時点で全国の

美容室の店舗数は 24万7578店

*全国のコンビニの店舗数が5万5564店

それで 2018年1-11月の

美容室の倒産件数が

86件って 少なっ!(笑)

参考記事には

深刻そうに書いてありますが

まったく問題ないと思います(笑)

5~6万店位閉店しても問題なし

むしろ 業界内の人手不足が

少しだけ 解消するかも(笑)

 

倒産件数86件の

負債総額は29億1600万円

1件平均負債額は3300万円

閉店1件あたりの

負債額が3300万円と大きめなので

・中型店舗(30坪~60坪位)

・大型店舗(60坪以上)

これらの規模の店舗が多いのかな?

 

過去に ブログ記事でも書きましたが

美容室をやめる人がいても

それ以上に

独立開業したい美容師がいる為に

店名と代表者が変わるだけなので

気が付けば

 

全国で 24万店舗!

 

それが

尋常じゃない! 対策不能な!!

 

人手不足!

 

これで

スタッフの確保が困難で

 

独立開業する時も少人数で小型店舗

*一人美容室も人気♪

 

多店舗経営したくても

人手が不足していたら

 

事業拡張の為に新規出店が厳しく

 

又は

 

既存店舗の運営に必要な

スタッフが不足して

 

事業縮小の為に店舗閉鎖

 

その結果

中型~大型店舗は

居抜き物件でも

敬遠される事に・・・!

 

参考記事には

倒産の原因が

・販売不振(業績不振)が最多

経営上の問題として

・客数の減少

・客単価の低下

 

客単価の低下は別の問題で・・・!

 

客数が減少して業績不振になるのは

 

美容室の数が減れば解消する!

 

日本の人口が激増していないのに

 

全国で 24万店舗

*日本全国の信号機の数が約20万本

 

美容室だけが増えすぎただけの事

 

美容室が減れば減るほど

美容室の経営と

人手不足は解消されるのです(笑)

 

続く・・・。

 

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